スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

精錬祭のトレハン早見表

2017050610.jpg

トレハンの早見表です。(謎)

記事を分離しました。

使い方というか見方は・・・

①左の暗号(X座標)を計算する
②ひらがなの場合は左と右の暗号の先頭の文字(余計な文字は脳内で除外)
 ローマ数字の場合は左と右の暗号の先頭にアルファベットのC(100)が何個あるのかの表
 15進数の場合はY座標が6A(100)未満、D5(200)以上を判断するための表
③オブザーバーつけてショートカット登録してる/whereしつつダッシュ


要はX座標は計算してY座標がMAPの上中下の
どの1/3かを判断するのに使ってる感じです。

X座標の場所まで行ってY座標を上下すればだいたいオブザーバーが反応します。
アバウトだけど。

2017050707.jpg

イメージとしては図のような感じなのですが
例を挙げると暗号が CXLVIII、CXXXVIII なら左側の暗号CXLVIII

CXLVIII -> C(100)+X(10)+L(30)+V(5)+III(3) = 148

を計算するのに加えて

X座標の先頭のアルファベットCの数が1つ CXLVIII
Y座標の先頭のアルファベットCの数が1つ CXXXVIII

なので

C(1,1)の9分割されたMAP中央(X座標とY座標ともに100-200の範囲)の
どこかの座標になります。
(図のピンクのエリアのどこか)


あとはX座標148(に加えてなるべくY座標200)の地点(オレンジ)へ行き(青の矢印)
Y座標をMAP下側(Y座標100)に歩いて(赤の矢印)オブザーバーに反応させます。



XとYの座標を両方計算してたけどだんだんと面倒になり(特にひらがな)
X座標だけ計算することにして手間を減らしました。
特に暗号の先頭の文字や個数だけをみて判断できる感じなのは楽です。
9分割してからのさらに9分割・・・も考えたけどこれでいいかなと。

どうしても見つけられない時は
結局最初からY座標も計算しとけば良かった、となるのは自己責任ですよ。(ノ∀`)

手作り感がなんとも言えない。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。